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以前から見たいと思っていた映画「アマデウス」をやっと見ることができました。内容がどれほど真実に近いかはともかく、3時間があっという間のおもしろさでした。(旦那)
私はTVで1回見たことがありますが、ちゃんと全てを通しで見ると、やはり全然違いますね。役者も脚本も演出も音楽も衣装もメイクも、ホントに全てが良かった。PCで見ているので、ソフトの関係か、音声解説を見るのにちょっと難儀しましたが、それも良い経験です。(cue)
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この記事へのコメント
映画 アマデウス(アカデミー賞 26年前 映画館で 見た記憶があります。そのころまで クラシック音楽に偏見のようなものがあったというか 食わず嫌いというか 学校教育というか~
この映画で クラシック音楽も 好きになったような記憶があります。映画は 好きで 音楽も 記憶に残るものが 少しあります。
あの頃 聞いていた音楽は ロック フォークかなぁ。(ストーンズ 松山千春 ラバーボーイ ほか)
テレビ時代で アイドル全盛期で アイドルの歌が いろんなところで 流れている時代でした。音響機器も安くなった時代(ラジカセ)
音楽というもの 先入観 人生の影響もありますね。人間関係においても いいものを知っていたほうが 徳ですね。あまり僕は 詳しくないけれど。
映画の内容は 記憶に うすいところもありますが、天才モーツアルト かわいそうでもあったし 調子にのりすぎみたいな~
サリエリは 自分との戦いで 素晴らしい作品を 生み出して欲しかったですね。正々堂々とがんばって 紳士でいてほしかったですね。
2011/03/05(土) 10:50 | URL | 矢沢永吉さん&村石太星人 #XnWmNBJc[ 編集]
コメントありがとうございます。
千春、お好きですか? 大きなくくりで同郷人として嬉しいなぁ。永ちゃんとか、多分同年代の方ですね^^
わかるわからないは横においても、いい物にたくさん触れるのは、それだけで人間として糧になるなと感じています。
今回レンタルDVDで改めて見直して、音声解説でもう1回見て、ウィキペディアなどでさらに調べて、初見のときとはまた違う感銘を受けました。
まだ誰も気付いていないモーツァルトの本当の凄さに、当時気付いたただ一人の人、サリエリ。
嫉妬だったり絶望だったり憧れだったり、愛だったり。
サリエリにも、モーツァルトにも、感情移入できて、切なくなったり苦しくなったり...。
昔、若いときに見てよかった映画を大人になってから見直すと、こんなにも違う感想が得られるんだと、ちょっとびっくりです。
そしておまけに、ウィキに出てたモーツァルト役のトム・ハルスの近影も、ある意味衝撃でした。
ああ、あんなにカワイイ僕ちゃんだったのに...まあ、26年も経てば普通にオッサンでしょうけどね。
機会があったら、ぜひもう一度ごらんになってみてください。オススメです。
また遊びに来てくださいね^^。
2011/03/07(月) 09:57 | URL | cue #m2U2Ms6E[ 編集]
村石太星人は 松山千春さん 大好き と 聞きます。
アマデウス いい映画ですね。
君に読む物語 マイライフ この2本の映画が 僕は 大好きです。
関係ない話になって すいません。
もし サリエリが いなければ モーツアルトは どれくらいの曲を書いたのだろうか? 映画では モーツアルトは 下品な面もあるのですが 実際 どういう人物なのかなぁ?この映画のサリエリのやり方は 卑怯ですね。口で紳士のように語っても ただ 嫉妬深い 情けない男ですね。実際 サリエリは そういう人物だったのかなぁ?ネタバレで すいません。
2011/08/24(水) 22:22 | URL | 村石太レディ&浪漫 #mPNwAymM[ 編集]
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