毎日更新♪ シンプルライフにこだわる堅さんとcueが運営する「simple lifeシンプルに暮らそう」関連全ブログの更新情報とひとこと日記です。
今日はこの夏一番の暑さでした。部屋の中を歩くと、顔にもわっとした空気があたります。座っていても、首を左右に振るだけで、暑い空気がまとわりつく感じです。(旦那)
今私の住んでいる街ではビヤガーデンをやっているので、酔っ払いが格段に増えています。昨日の帰宅時に地下鉄で隣に座った若くてオシャレなカワイイ娘さんも、堕ちる寸前の泥酔っぷりで、車両のゆれに合わせて少しずつ私の肩にもたれそうになってきては持ち直す、を繰り返していました。ここで、いつも悩むんですが、こういう時ってどうするのが正解なんでしょう? 黙って肩を貸すか、起こしてあげるか、反対側に押しやるか、席を替わるか。ちなみに私は、見た目は多分普通の人で、若めのおばさんと言うか古くなったお姉さんと言うかです。素性を知らない赤の他人に黙って肩を貸すのも借りるのも良く考えたらキモチワルイ気がしてきて。じゃあおじさんだったら、若いおにいちゃんだったら、立場が逆だったら? あなただったらどうですか? ちなみに私が感じる居心地の悪さは、「肩くらいならいいや、と良かれと思って肩を貸してあげていたのに、突然正気に戻って、まるで変質者を見るような目で見られたりしたら、立場ないよなー」と言う部分です。(cue)
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